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  1. 2009.03.03 胎内記憶   태내기억

去年、ノヤを生んだ助産院に挨拶になったら助産院の先生が胎内記憶について勉強しているという話を聞いた。
その後韓国で出会ったホメオパシーを学んでいる助産師さん(日本人で当時妊娠中だった)がこの胎内記憶の本を紹介してくださった。

胎内記憶-バーストラウマの記憶」 七田眞 ふなぶちようじ 

韓国語に翻訳されているので早速購入して読み始めた。
胎内記憶と出産時の記憶がその子のその後の人生に大きく影響することをホメオパシーを学び始めて知ったが、この本でも語られているようだ。
胎内の記憶は4歳くらいまであるどうだがその後だんだんと忘れていくとか。ノヤにおなかの中はどうだった?と聞いたことがあったが、答えは「暗かった、お母さんの声がした、あそんでいた」だった。
何回も聞いて答えてくれる子もいるが、一回しかいわない子もいるそうだが・・・・
あまりしつこく聞くのもなんなのであまり聞きません。
サラがお話できるようになったら聞いてみましょう。

韓国語だといまいちしっくりこないので日本に帰ったら買って読んでみるつもり。
3人目は心の準備たっぷりしてのぞみたいなあ。


'태내기억'이라는 책을 친구가 소개 해줘서 좋은 내용이 있는 것 같아서 주변 애기 가진분들한테 선물로 주고 있다.
'태내 기억' 은 바로 사람이 엄마 배속에 있을 때 기억이다.
 애기는 말은 안해도 온몸으로 느끼고 있고 다 알고 있다.
애기 엄마될 사람,임산부들한테 권하고 싶고 다른분들도 한번 읽어보시면 좋을 것 같다.
자기 스스로도 그 때 기억이 원인이 되는 병도 있을지도 모른다.
엄마 배속 때 기억  그리고 출산과정에서의 기억은 앞으로 그 아이가 자라는데 있어서 큰 영향을 준다.
이것은 동종요법에서도 말하고 있어서 알게 되었는데.... 정말 그건것 같다는 생각이 드는 책이다.
Posted by kisei